2009年05月24日

「立木染」を更新

立木染(たちきぞめ)を更新。

立木染とは、自然の生きている立ち木を染料で染めること、またそうして染められた木で作られた作品のことです。
自然の生きている木に染料を注ぎ、木が水分を引き上げる蒸散作用を利用して、木を染めます。熊野、和歌山県田辺市本宮町にある「虹の木工房」が独自に開発した技術です。

詳しくは「熊野の特産品/立木染(たちきぞめ)」で。


ラベル:熊野の特産品
posted by てつ at 16:47| 和歌山 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 熊野の名産品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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